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校友会とは社団法人として認定された団体で、学園各校の同窓会を中心に卒業生及び在学生をもって構成されています。 さらに各校の卒業生が地域的集まりで活動する地方・県支部や職場単位の集まりで活動する職域電機会などもあります。各校の卒業生数は約20万人で住所判明者は約8万人、これらの支部・電機会組織を支えている卒業生(校友会員)は、約3万人となります。




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学園は、明治40年9月に電機学校として設立され、平成19年9月11日には創立100周年を迎えた。本年2月には、東京千住キャンパス創設に係る建設工事を着工し、平成24年4月の開設に向けて着々と計画を遂行している。
学園に対する最大の支援組織である校友会は、東京千住キャンパス創設事業が円滑に遂行できるように、卒業生向けの募金活動について、工学情報やホームページを用いて広報し、また、校友会総会、支部総会、全国支部長会や職域電機会会長会等を通じ、引き続き積極的に募金への協力要請を行う。 |



進学適齢人口の減少は急速に進行しつつあり、学園においても学部・学科の再編成し教育研究の特色化、個性化をはかり、社会への要求に応えようと努めているところである。
校友会としては、そのような状況を踏まえて、学園(入試センター)と校友会推薦枠の設定も含めた調整を図り、推薦入試等、学生募集を支援する。



経営同友会は本学園と産業界で活躍されている校友の方々との間に産学協同ネットワークを構築し、会員企業、学園並びに校友の発展を目指すことを目的に設立された組織である。
校友会では、学園、校友との連携の重要性に鑑みて、学園の産官学交流センターと共に経営同友会の運営に協力する。



本校友会は、学園の発展に協力すると同時に、会員相互の親睦と研修を図る一方で、社団法人として教育、学術、文化の発展に寄与することを目的とする公益法人である。
ついては、社会全般に対する公益事業を積極的に実施するため、以下の講演会・見学会等の開催・共催を実施する。
| (1) |
公開講演会の主催、共催、後援 |
| (2) |
見学会の主催、共催、後援 |
| (3) |
学園主催の公開講座の協賛 |
| (4) |
大学院博士・修士論文発表会協賛 |
| (5) |
その他事業への支援 |
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会誌「工学情報」は、会員相互の連絡を図ると共に、学園・校友会の情報をお知らせする機関紙です。そのルーツをたどると、大正元年に創刊された「同窓会誌」(後の月刊誌(OHM)創刊の基になった)に遡り、校友会では、早くから卒業生への最新電気技術を積極的に紹介し、その普及に努めてまいりました。現在、工学情報は、正会員向けに年4回(春・夏・秋・冬号)発行しており、冬号については、非会員の卒業生の方にも送付しております。また、準会員(在学生)向けに年1回のKJ(就職特集号)を発行しております。














































校友会は、卒業生が組織し運営を行っている団体であり、校友会費をもって諸活動を展開しています。その活動内容は、工学情報(年4回)の発行、研修見学会、公開講演会、支部・電機会活動への援助及び出席、クラス会への支援などがあります。
つきましては、校友会活動に対する趣旨をご理解の上、校友会員として校友会並びに学園の発展にご協力を賜りたく、お願い申し上げます。

| 1年分会費/2,000円 |
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2年分会費/4,000円 |
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5年分会費/10,000円 |
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終身会費/60,000円 |
| (注) |
原則として大学卒の場合は10年間、高校卒の場合は7年間の校友会員の資格がありますが、その後は上記の通り会費納入が必要となります。 |

納入方法:郵便局より氏名、卒年、学科、会員番号、連絡先を明記のうえ、下記口座へお振り込みください。
口座番号 東京00190−0−704459
加入者 社団法人東京電機大学校友会
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終身会員手続き又は多年分納入手続きをお願いします。 |
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銀行口座引き落とし、銀行・コンビニ振込の詳細は、校友会事務局へお問合せ下さい。 |
| * |
専用振込用紙は事務局へお問合せください。
(校友会事務局:03-5280-3512) |
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※PDF(140KB) |
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各校校歌を聴くことができます。
希望する校歌のいずれか1つを以下から選択してください |
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